海外・メキシコ南部の風景や生活習慣。 アート関連・美術や音楽 
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2013年07月08日 (月) | 編集 |
妻の仕事で2週間あまりコンサートなどが続き、子供を預けたのはいいが

家の掃除、洗濯は僕が担当することになってしまった

そんなある日 ふと洗濯物を干していた時に妻の下着を見て閃いた            

今年の誕生日プレゼントはコレだぁ~~と….



パンティーの旅 2013 IN トゥクストラ





最初はもう貧困層がたむろする山売りバーゲンの所から探し始めて色々なスーパーを巡り 

最終的にもうこれしかないという最高のパンティーに出会って

それをプレゼントしようと考えていたのだが、いやいっそ作ろうかとも考えたがそんな時間もなく  

結局のところここへ↓





セアーズ



まぁこの近所で一番大きいショッピングモールなのです

でも店内に入るなり あ そういえばスペイン語でパンティーって??なんだっけ?

とちょっとあたふたしてしまい、店員にかたっぱしからプァンティ~、プァンティ~と聞きまくって探した。



やっと下着売り場らしきスペースを見つけ、おばはん店員を捕まえ この店で一番のおススメはどれ?

と聞くと 「無い どれもあんまり変わんないわよ」と返された

うーーん じゃあ うちの嫁はマリンバ奏者なので 一番動きやすいのってどれかな? 

と尋ねると スポーツブラ?のようなものが出てきた

うーむ 欲しいのはプァンティ~だったのだが、まぁセットで買う方がいいなと 

お値段を聞くと ブラはプァンティ~の4倍くらい高かった

どれも これもみな初体験で まぁ女性に下着をプレゼントするのも初めてなので 

ほんと知らないことだらけで驚いた。



けっこう僕にとっては大冒険だったのだが、プレゼントをみた妻は 

あ... 以前にカメラを貰った時がピークね~っとあっさりしていた 

下着ってあまり 誕生日プレゼントに向かないかもなぁと凹んだ あはは

まぁでも今回気が付いたのは 結局モノなんてなくなるし プレゼントは気持ちの問題なのだけど 

そこに何か物語を添えることができたら その思い出はより強く残るんじゃないかなぁって気がした

もしその物語が時代を超え多くの人に共有されると伝説になるんだなぁ きっと

プァンティー伝説…… ありえませんけどね.... 






















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