海外・メキシコ南部の風景や生活習慣。 アート関連・美術や音楽 
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2011年06月08日 (水) | 編集 |




登山家アーロン・ラルストンが体験した実話を監督ダニー・ボイル、ジェームズ・フランコ主演で映画化したサスペンスドラマ。03年、当時27歳だったアーロン(フランコ)は一人でユタの険しい谷へロッククライミングに行くが、誰も通りそうにない谷間で落下し、右手を岩に挟まれてしまう。そこから5日間、身動きの取れなくなったアーロンは必死に脱出をはかるが……。ボイル監督とともに脚本を手がけたのは「スラムドッグ$ミリオネア」のサイモン・ビューホイ。



いや~ 面白かった

何も知らずに観てましたので最初はおシャレな登山映画かと思ってましたら....

なかなかこの状況を映像には出来ないと思いまする。

色々飽きさせない工夫があるんでしょうね

命の尊さというか、生きる重みを感じました

リアルに本当の危機に直面すると初めて生への渇望が生まれる

そう受け取りますた
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